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| 「自分プロデュース」術―どうしても、すぐ変わりたい人へ (PHP文庫) | |
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まずは目次から。
- 第1章 自分の魅力を磨くプロデュース術(「脳内パソコン」力―個性づくり どうすればオリジナリティー溢れる発想を生み出せるのか?
- 「ミクロを撃ってマスを制す」力―コンセプト ヒット商品を作るコツは?(1)
- 「背骨」力―コンセプト ヒット商品を作るコツは?(2) ほか)
- 第2章 できる人の仕事プロデュース術(「リモートコントロール」力―携帯電話 ムダな時間をなくす"おち流"携帯電話活用術とは?
- 「双子と思わせる」力―タイムマネジメント―どんなに忙しいときでもテンパらない秘訣とは?
- 「日本人の弱点を知る」力―個性 ライバルがいても簡単にいちばんになれる方法とは? ほか)
- 第3章 人の注目を集めるプロデュース術(「振り幅」力―初対面 第一印象が断然よくなる意外な自己アピール術とは?
- 「先手!キャラクター」力―個性づくり 自分の個性をプラスイメージで発揮する方法とは?
- 「情報リリース」力―自分アピール 効果的に自分の趣味や特技を公開するには? ほか)
おちさんの著書、講演で聞いたことのあることも多いが、サクっと読めて、生き方というか行動をまとめたり、振り返ることについては役立つのではないでしょうか。
SOHOの視点(といっても始めて1週間ですが)からいって、下記の項目は頭に入れて行動してきたいです。
- 「俯瞰のカメラ」力=客観的に自分を常に見つめる
- 「やっている感」力=経営者・個人事業主は当然。逆にサラリーマンとの最大の違いがここ
- 「リスペクト」力=周りの方をどんどんと褒めたい。それはネットの中でも同じ
- 「危機感」力=「今の仕事が最後の仕事になるかもしれない」という気持ちで常に全力で取り組む
- 「目」力=相手の話を聞く余裕を目で表現する
これらの視点はいつもアタマの片隅に入れておきたいですね。



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