AppleのwebkitベースブラウザであるSafariがメジャーアップデートしてるようです。

ちなみに、まだAppleのサイト内のSafariページ上では、前verであるSafari 4のDLになっています。

したがって、すでにSafari 4をインストールしているヒトは、更新通知を待つか、Windowsであればスタートメニューから「Apple Software Update」からアップデートする必要があります。

主だった改善点としては、HTML5のサポートを改善をはじめ、JavaScriptの実行速度が速くなったとのことです。

とりあえず、Web屋はアップデートしましょう。