twitterのbot処女作「名言・格言Tweet」

このブログも含めて、xserver(エックスサーバー)を使っているんですが、どうもcron設定がまずいらしく、twitterのbotづくりに困っていました。

で、xserverでやることを諦めて、ウェブサービスである「Webcron.org」を利用して、回すようにしました。

ということで、自作twitter botの第一弾が、「名言・格言Tweet」です。

こちらは、運営している「魂をアツくさせる名言・格言集」の名言つぶやきbotです。

これからは、おもしろいネタを考えて、twitterのbotを作りたいなーと思っています。

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twitterを備忘録に ~ 中村勇吾さん

世界的なWebデザイナーである中村勇吾さん。

その中村勇吾さんのインタビュー記事がありました。

COCOCreview 中村勇吾氏インタビュー

おもしろかったのは、twitterのくだり。

でも最近さすがに忘れっぽいんで、Twitterでメモ取ってます。自分だけが思い出せる「言葉のトリガー」みたいなものを、タイムラインに残してるんです。

アイデアのストックをどう残すかというところで、twitterを使ってるみたいなんですよね。

自分も、正直、web系と趣味ネタはtwitterアカウントをわけることで、web系にアイデアを残すというか、ブックマークも含めて備忘録として使っていますね。

ということで、中村勇吾さんのtwitterを追うとアイデアに気づけるかも(笑)

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twitterをより楽しむための鉄則

twitter。

今年の日経MJのヒット商品番付にも小結で入ったtwitter。

楽しさがわかれば、積極的に使われるサービスなので、いかんせん楽しさを知る前に苦労している人が多いようです。

楽しむための鉄則をいくつか考えてみました。

  • twitterの中心は本来存在しないので、自分自身が中心なんだと思っておく
  • とりあえず、公式アカウントをフォローしておく。なぜならば、後で慣れてきた頃にリムーブすることはtwitterでは可能だから
  • 他ユーザーと関わっているとき、それは閉じられた密室での会話ではなくて、見ている人が必ずいることを意識
  • フォロワーよりフォロー数の多い企業アカウントは見習えない
  • twitterは、twitterクライアント(twitter用アプリ)を使ってこそ面白さがわかる
  • 流れる時間が早いので、必然的にリプライのやりとりの流動性も高いことを意識
  • ゴミがあるのも事実。だからこそ、フォローの方法を考えよう
  • 企業の公式アカウントは、フォロワーをいかにファンにするかが大事

合計で8つ書きました。

もちろん、これ以外にもあります。

来年は、twitter利用者がもっと増えると思うので、twitterへのリテラシーを高めていく必要性がありますね。

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神本哲哉(tkamimoto)

東京で活動するSOHOのWeb制作者です。

企画・ディレクション・マークアップ・SEOまで幅広く対応します。

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