twitter。
今年の日経MJのヒット商品番付にも小結で入ったtwitter。
楽しさがわかれば、積極的に使われるサービスなので、いかんせん楽しさを知る前に苦労している人が多いようです。
楽しむための鉄則をいくつか考えてみました。
- twitterの中心は本来存在しないので、自分自身が中心なんだと思っておく
- とりあえず、公式アカウントをフォローしておく。なぜならば、後で慣れてきた頃にリムーブすることはtwitterでは可能だから
- 他ユーザーと関わっているとき、それは閉じられた密室での会話ではなくて、見ている人が必ずいることを意識
- フォロワーよりフォロー数の多い企業アカウントは見習えない
- twitterは、twitterクライアント(twitter用アプリ)を使ってこそ面白さがわかる
- 流れる時間が早いので、必然的にリプライのやりとりの流動性も高いことを意識
- ゴミがあるのも事実。だからこそ、フォローの方法を考えよう
- 企業の公式アカウントは、フォロワーをいかにファンにするかが大事
合計で8つ書きました。
もちろん、これ以外にもあります。
来年は、twitter利用者がもっと増えると思うので、twitterへのリテラシーを高めていく必要性がありますね。
